2017/10
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プロフィール

8×4-3(はっしーさん)

Author:8×4-3(はっしーさん)
8×4-3(はっしーさん):
ヴァイス大好き
取り敢えず毎日1回は試合をしたい
目指すは全国
まずはプレイミスを減らす事から始めたい
使用タイトル:
アイマス・ラブライブ・シンフォギア・まどまぎ・ガルガンティア

もっちゃん:
本人が書くまで正体不明ということで

フリーエリア
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名古屋場所1日目感想
※レポではないので個人的な見解が多分に含まれています、ご了承ください
 
 いきなり私事で申し訳ないのですが、今回3度目のライブ参加にして初めてのアリーナ席をGET!・・・からの~、初めての最前席!しかもど真ん中!?(@w@;)開場と共に席を確認して、夢を見ているのではないだろうかと疑いました。再三確認して、自分の席だと認識した所で振り返れば会場全体が見え、演者さんから見える景色が少し感じられた様な気がして泣きそうになりました。このような良席に当てて頂き、我がプロデューサー人生に一片の悔い無しです。開演までは、周囲のプロデューサー、プロデュンヌさんと「今回のライブ、自分達が一番の声を出して会場を引っ張って行きましょう!」とハイテンションで名刺交換をしていましたが、みんな快く頷いて下さりPの一体感を感じました。そして、最前列のみんなで「この席では振り返ることはないだろうから、今のうちに会場を見渡しておこう!」と振りかえって会場をみたのに、まさかあんな演出が待ち構えていようとは・・・。

 そして、待ちに待った開演の時!毎度お馴染み、社長からの有り難い言葉を受け、先輩プロデュンヌである律っちゃんからの前説を頂き昂ぶるテンション!そして演者のみなさんの入場・・・

「あれ!?みなさん舞台の左右に・・・ええ!?舞台が動いた!?」

数分前まで、「振り返らないだろうから・・・」なんてやっていた自分達は、名古屋のみのサプライズであるトロッコの演出に裏をかかれ、見事に後ろを振り返っていました。(笑)そして、周りと目を合わせて笑い合う不思議な一体感。つくづくPは仲間なんだなぁと感じさせられました。

 1曲目は定番の「THE IDOL M@STER」!
トロッコに乗りながらも一糸乱れぬ歌声、サイリウムの海を更に熱狂の渦へと誘う、6人の女神の姿がそこにありました。そして、そのヴァルハラにおいて女神に応えるP達は、正に勇士と言うべき盛大なコールを展開し会場を一つに。その様は、そして自分もその一部だという高揚感はライブでしか味わうことの出来ない最高の感動だと思います!
そして何より驚くべき事は、やはり、今回初めて参加しただろうPがいるだろうに、コールが完成されている事でしょう!熟練のP達が導き、新人のPが応える!舞台側から会場を見渡し、自分が初めて参加した時の先達の頼もしさを思い出しコールをしながら、会場が心の汗でぼやけて見えました。

そして、一旦舞台に戻られてのMC
ラジオでミンゴスが言っていたようにかっちりとした格好良いMCではなく、会場全体を笑わせてくれるMCに、演者さんとの物理的な距離だけではない身近さを感じました。
そして、触れることを避けては通れないのがミンゴスの生足ですよね!最高でした!自分が千早Pであり、ミンゴスのファンであることを差し引いても最高でした!本当にもう感謝の言葉を尽くしても尽くしきれない程の感謝です!!!!
・・・すいません、少し壊れました。
話を戻しまして、「One For All」を基調とした衣装の完成度の高さにも感動しました。皆可愛い!ゲーム画面から飛び出したかのような衣装、正に眼福!そして、みなさんのキャラクターとの親和性の高さも凄かったです。
 
 次は、ソロパートの準備に向かう三人の田さんを除いた、えりりん、ミンゴス、はらみーの「ラムネ色青春」。「これから楽しい事が始まる!」という期待感をますます盛り上げるナンバー、そして可愛いダンスに元気を貰いました。このライブ、最後まで腕を下げることなくやりきれる!そんな気分にさせられました。

そして始まったソロパート、まずトップバッターは平田さん!真を代表する曲の一つである「自転車」のイントロが流れ出して期待に色めく会場!平田さんの圧倒的な声量で紡ぎ上げられる物語に引き込まれ、会場全員で歌う「好きだよ!」は最高の一体感を演出していました。平田さんの、体を直接揺さぶられるような歌声が大好きで、この曲を聴けただけでも来た価値があるのではないかと思ってしまう程でした。ですが、そう思わせる曲が最後まで続くのがアイドルマスターのライブです。2曲目の「tear」は「自転車」とは正反対な切ない曲で、真の持つ男性的なイメージを吹き飛ばし、「恋する女の子の切なさ」を感じて胸が締め付けられるような気持ちで聞き入ってしまいました。しかし、サプライズはまだまだここから、3曲目はまさかの「edeN」!見せ付けられたのはそのキレのあるダンス!あの声量を維持しながらキレッキレのダンスを披露する姿は正に「真」。舞台の上で二人が一つになったように錯覚するような、夢のステージでした。平田さんがこの曲を披露するのは名古屋が始めてとのことで、大好きな人が大好きな曲を歌ってくれるという奇跡に胸の高鳴りがしばらく落ち着きませんでした。

続いて登場したのはあさぽん!これもまさかの一人で歌う「Honey Heartbeat」、ただでさえ難しい曲をさらに一人で歌って踊る姿が、もう、たまらん!コールにも力が入ります!そして双子の可愛さをMAXに表現した「スタ→トスタ→」、バックスクリーンに映し出されるコールの懲り方や、間奏であさぽんのいれる合いの手に湧き上がる会場。体いっぱいで「楽しい!」を表現できる曲って良いですね。最後の曲はMCを利用して、会場全体にコールのやり方を伝えるという、エンターテイナーのあさぽんらしい方法から曲に入った「おとなのはじまり」。プロデューサー&プロデュンヌが最大限の色気を発揮した「アハン」に笑いが止まりませんでした。

前半のソロパートの占めはじゅり吉こと滝田さん。「ID:[OL]」では、トロッコの上からP達にコールを求め、自分達が全力で応えるという熱い展開が最高でした。しかし、この歌詞、社会人にはぐっと来るものがあります。2曲目は「空」、小鳥さんの持ち歌にはアイドル事務所の事務員らしく「みんなを応援」する曲が多いのですが、滝田さんの生の声で元気に応援されると「明日も頑張ろう」という気持ちが倍増して、本当にこれからも頑張れそうです。3曲目の「花」も小鳥さんを代表する名曲です。「空」とは対照的にしっとりと、頑張っている事を認めてくれるような歌詞が素敵でした。また、みんなの振るサイリウムが風に揺れる「花」のようで、自分達も歌を一緒に表現しているような気持ちになって凄く嬉しかったです。

そして、ソロパートが終了して皆さんが袖に下がったため、休憩かな?と思っていたところに、アッキー、キング、仁後さん、神の4人からのビデオメッセージが!?後で気付いたのですが、間に水分を摂ったり座ったりはしましたが、このライブ休憩時間が無かったんですよね。この時間が休憩時間だとは理解しているのですが、休憩なんて言うには勿体無いくらいに面白いメッセージでした。
仁後さんのあわてんぼうなMCとフォローする神こと若林さんに大爆笑の会場、各種ラジオでもよく聴くミンゴスの忘れ物話や、あさぽんの忘れざる過ちがキングによって晒され、仁後さんの安定のテイク2、それをカットせずに流すスタッフ、端的になりましたが兎に角最高に面白かったです。

ビデオメッセージから引き続き、ここから名古屋不在のメンバーの曲を各メンバーが歌うパートに、このパートはあらゆる意味で衝撃的過ぎてした!
1曲目ははらみーの「ふるふるフューチャー」。可愛い踊りに貴音の声で「はにぃ」と言われ「大好きはらみー!」と返して、間奏の台詞に悶えて。しかし曲が終わっても余韻に浸る暇はなし!2曲目は平田さんの「ラ・ブ・リ」!!??平田さんの格好良い声で歌い上げられる、あずささんの持ち歌は、平田さんも歌も新たな魅力が爆発で、「こんなん聴いたら惚れてまうやん!?」ってなりました。こんな選曲が2曲も続いて、どうかなってしまうんじゃないかとなっていたのですが、次の曲も私の想像を簡単に超えていくものでした。
3曲目はじゅり吉の「ゲンキトリッパー」!名古屋は大阪の次で、今回は一人ひとりの曲が多いから、ここは前回から参加の方は大阪と同じ曲を歌われると思っていた自分には衝撃的でした。決して侮っていたわけではないのですが、曲が増えることがみなさんにどれだけ負担のかかることなのか想像するだけで胸が熱くなり、この妥協の無いセットリストには雷で打たれたような衝撃を受けました。自分が思っているよりも、みなさんは本当に凄い方々で、そしてその方々の努力の結晶を見ているのだと思うと、語る言葉が見つからないくらいです。ミンゴスが「First Stage」で見せた、くるりと一回転する様は可愛すぎて卒倒するかと思いました。あさぽんの「リゾラ」のステップも、もう可愛いがいっぱいで幸せやぁ、となっていたところに、ネット上でも話題騒然のはらみーによる「Next Life」!まるで沼倉さんがそこにいるかのようなダンス、そして織り交ぜられるはらみーテイストの演出に本当に驚かされました。可愛い、格好良い、凄いものを見たぞ、という感じいっているところに、締めに現れたのは我らがセンターえりりん!「魔法をかけて」は正にこのパートを締めくくるにはぴったりのナンバーでした。MCではえりりんがタオルをかけられていましたが、私達は間違いなく全員がえりりんに魔法にかけられていたと思います。ここのMCでは、みなさんが歌った曲に対する思い入れを語って下さって、その思いを聴く事が出来て本当に良かったです!どんな思いで歌ったか、どう工夫したか、そういった演者さんの気持ちが「ストン」と音を立てて胸に収まるような感じがして、凄く幸せでした。

続く、これも全体の定番曲になってきた「自分REST@RT 」も、輝く汗、歌いながら、踊りながら見せる笑顔に腕の疲労もどこへやらとUOをふり続けました。曲に「まだまだこれからだから全力で付いて来い!」と言われている気がして、なるほど、このタイミングで配置するには最適な曲だな!と納得させられました。次のソロパートに向かう3人を除く、3人の田!平田、下田、滝田さんによる「待ち受けプリンス」もコールを入れるのにバッチリな曲で、楽しく、全力で、声の続く限り「GO!GO!」。平田さんの台詞が格好良すぎて、あんな男になりたいなぁ(違)と思いました。

そして、盛り上がりをそのままに始まったえりりんの「START!!」。後ろのバンドさんも含めて皆で赤いサイリウムを横に振る振り付けが、舞台と観客の一体感を増してめちゃくちゃ良かったです。2曲目は「Vault That Borderline」、「edeN」、「Honey Heartbeat」に続いてまさかまさか聴けると思っていなかった曲の登場に、会場も歓喜の様相で、トロッコから求められるコールに応えるP達に疲労は感じられませんでした。3曲目は「キラメキ進行形」、次のステップへと進んでいくアイドルマスターを象徴するような歌に、会場を煽ってコールを求めるえりりんに、会場一丸となって応援をした事はPとしての誇りです。

力強い生バンドの演奏を背に続いて登場されたのはミンゴス、曲は「Fate of the world」!映画内映画の主題歌を、生で!曲の格好良さ、ダンスの格好良さ、バンドの格好良さ!全てが高いレベルで痺れました。
2曲目は「眠り姫」。自分は千早Pで、特に千早に感情移入してしまっているのでこの曲を生で聴いてしまうと、どうしても涙が止まらなくなってしまいます。ミンゴスの澄んだ歌声で歌われる「眠り姫」は、弟という大切な家族を失った千早が、その思いを抱きながら、それでも前へ、独りでも前へと突き進む、気高くも悲しい姿を連想させて、その強さ、そして儚さに胸がきつく締め付けられます。悲しくても、いや悲しいからこそ歩みを止めない、その輝きに惹かれ、同時に思いを寄せてどれ程の悲しみがこの歌には詰まっているのだろう?と、全身に訴えかけてくる歌声に心が激しく揺さぶられます。
 そして、3曲目の「Snow White」では、765プロの仲間に支えられ悲しみを乗り越えた千早の成長した姿を目の当たりにしたような気がして、涙をとめることが出来ませんでした。悲しみを背負うのではなく、悲しみを知り、乗り越え、そのことに感謝して前へ進んでいく、強く成長した女の子。自分が好きになった子は、そんな素敵な女の子だったんだと、その事に感謝を覚えました。ゲーム、アニメを通して成長した千早と以前の千早を比較するという意味では、この曲順は自分にとっては最高の曲順でした。ミンゴスの心が洗われるような歌声に、感謝の涙が次から次へと溢れ、そのお姿がぼやけてしまった事だけが悔やまれます。

 そしてソロパートも最終走者へバトンが渡り、トリを勤めるのははらみー!1曲目は「Princess snow white」。フラワーガールから続く貴音の可愛い側面を押し出した楽曲に、はらみーの可愛い仕草が加わり、その姿は正にプリンセス!2曲目は貴音の代表曲ともいえる「風花」、一面を赤く染まる中、歌唱力を持って会場を支配する女王。貴音の持つ可愛い面、妖艶な面、それらを余すことなく表現するはらみーの歌にはコールも忘れただただ聞き入ってしまいました。3曲目の「恋花」も切なさを感じる歌声で心が震えました。

 遂にソロパートも終わり、全員が舞台に現れMCへ・・・
ソロパートが終わり、全員が集合したらライブもあとは終幕を残すのみ。楽しい時間はあっという間で、本当にあっという間だったが故に、自分はそれまで一度も時計を見ていない事を思い出しました。
重ねて書きますが、終わりの時間を確認したのではなく、時間を忘れていたがために驚きをもって時計を確認し、隣のPと驚きを共有していたわけなのですが・・・


ガールズの皆さん「次の曲が最後になります」

会場(自分含む)「えぇ~」

ミンゴス    「え~って、君さっき時計確認してたでしょ!」

自分とお隣のP 「!?!?!?」



まさかの展開にとっさに返せず、おちゃらけたポーズをとってしまいましたが、話しかけて頂いて本当に嬉しかったです。いや、本当に一生の思い出です。

「M@STERPIECE」はやはり最後を締めるのに相応しい楽曲で、アンコールが残っていると思いつつも、出せる全てを出して演者さんを応援するんだ!という気持ちで声を出しました。皆で手を叩いてリズムを刻み、間奏でえりりんとミンゴスが劇中のミリオンのガールズと同じダンスをしていた事に感激し、何時までも聴いていたい気持ちを込めて突き上げるピースマークには、万感の思いを込めて。

曲が終わり、すかさず始まるアンコール。しかし、浅倉・沼倉コンビのビデオメッセージが始まりざわめく会場、現れるガミP、様々な情報、スクリーンでまた映画が見れる!画面にもコールを忘れないP達まじ熟練。そして再び壇上に現れる皆さん。

これが最後と「ONLY MY NOTE」と「READY!!」に全身全霊でコールして、泣いて笑って、舞台を後にする皆さんに「ありがとう」を伝えたくて、何度も何度も「ありがとう」を叫んで。釘宮さんのビデオメッセージで一本締めをして・・・この夢のような時間は終了しました。
今、皆さんに伝えたい言葉は、やはり「ありがとうございました」です。
元気を、感動を、笑いを、涙を、最高の時間を。
この素晴らしいライブを作り上げた全てのスタッフ、同僚の皆さんに。
本当にありがとうございました。

稚拙な文章で、結局思ったままの事を書き連ねただけの物になってしまいましたが、あのライブに感動と元気を頂いた事を感謝していることが伝わればよいなぁと思います。
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さて、リアルブログ友達が出来ました、嬉しい事ですねー

最近負けが込んでてやる気が激減しておりますが、まぁ名古屋のトリオまではあんま更新することなく力を蓄えたいと思います

取り敢えず、勝率が五割前後をふらついている雑魚プレイヤーには語る言葉もありません

トリオで足を引っ張らないように修行してきます


 
仕事でヴァイスができないっ
タイトルのとおり、年度初めは忙しくてヴァイスが出来ないっ
たまにやったらぼろ負け、モチベーションが上がりません

先月の結果は 86戦 54勝32敗 勝率62.7%

毎月成績が落ちています、困ったものです
因みに、今月は1日に7勝2敗と勝ち越したら、3日に4勝9敗と負け越して5割と不甲斐ない事この上ありません
まぁ、負けた試合は「勝てる」と思える瞬間が一つもない試合が多かったので仕方ないのですが
あんまり負けすぎると、その日一日楽しくない気分になるので困ったものです

と言うことで、モチベも上がらないのでこの辺で
回復に回収もメタられたらアイマスはやってられんわ


 
困ったちゃん
さて、新しいタイトル「艦これ」の発売から2日経ちましたが、皆様如何お過ごしでしょうか?
私も友人がパックをむいていたので、新しいカードと少し対戦してきました
まぁ、前回の私のように相手が「キャンセルしない病」にかかっていた上、まだ作成途上のデッキだったので沢山勝たせて貰ったのですが・・・
まぁ、どんな勝利でも勝利は勝利(同じくどんな負け方でも負けは負け)なので勝率アップです

さて、そこでもう皆さんも知っていると思いますが「どうしてこうなった」というカードに出会って来ました
初風
新しいタイプのメタカードです

EF81のヴァイスブログさんでも調査されていたように、現在は扉クライマックスの採用率が65%を超えております。正にヴァイスシュヴァルツ回収時代!しかし、その時代に終止符を打たんとする超凶カードが現れました
アタックフェイズ中のみながら控え室回収(及び手札入替)を行ったらまさかの「ソウル-3~9」です
ソウル減少を持つどんなカードよりも強力、凶悪な能力だと思います。
まず何よりこのゲームが「ソウルを28点与えて勝つゲーム」であることを考えるとその凶悪さが理解頂けると思います
手札の保持を扉回収若しくはクライマックスシナジーに依存しているデッキは、手札を増やすためにはソウルを少なくとも3点減らさなくてはならなくなります。3点ダメージを与えれば相手のライフを10%以上削ることになります。
3レベルのカードが持つソウルマイナス能力や、イベントにおける相手の打点を削る能力が勝利を引き寄せる事があるように、ソウルを減少させることは負ける確立を減らす事なのです。

いくら回収が多いからと言って、ゲームの根幹であるソウルに触れるのは如何な物でしょう?
上記のソウル減少は状況や、カードパワーなど様々な要素があるため一概に一緒にするものでもないのでしょうが、「ソウルを下げる」能力が如何に強力であるかを武士さんには理解して頂きたいものです。


 
ふるぼっこ!
タイトルの通りふるぼっこになりました

私がね!

先日危惧していた通りに、連勝→連敗の流れが止まりません
アタックでクライマックスをトリガーするのも、キャンセルしないのも、相手にキャンセルされるのもヴァイスですのでそのひとつひとつに腹を立てていてはキリがないですが、一試合にその全てをやっていては、まぁ勝てません

運の良い時と悪い時の差が激しすぎて辛いです(汗

持てる力を出し切って勝つor負けるの試合なら、結果は置いておいても満足いくのですが
ただソウルの高いチャンプアタックをされているだけで試合に負けると腹が立ちます

短気な所は直さないと行けないのですが、一昨日は大変不機嫌な感じだったので反省です

今週は週末まで大会に出れないので、どうやってこの鬱憤を晴らしたものか
なんともついてない週初めになりそうです・・・


 
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