2017/08
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プロフィール

8×4-3(はっしーさん)

Author:8×4-3(はっしーさん)
8×4-3(はっしーさん):
ヴァイス大好き
取り敢えず毎日1回は試合をしたい
目指すは全国
まずはプレイミスを減らす事から始めたい
使用タイトル:
アイマス・ラブライブ・シンフォギア・まどまぎ・ガルガンティア

もっちゃん:
本人が書くまで正体不明ということで

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デッキレシピ ラブライブ~ことほのうみ~
さて、今日はラブライブのデッキレシピ2つ目です。個人的にはラブライブの1レベル帯は黄色が安定だと思っているのですが、赤も割と強いのでそっちをメインに据えたデッキも紹介してみたいと思います。3レベルの海未とにこの噛みあわせも良いので、やりたい事は出来ると思います。赤なのに手札が足りなくなる、そんな不思議なデッキです。


回し方

マリガン
相打ちのことりと対応クライマックス、そして0レベルを残して他は控え室へ、チェンジ前の海未とカウンターがあったならチェンジを視野に入れても良いかもしれません。が、基本は「チェンジは状況によって出来たらラッキー」くらいに思って行きましょう。

0レベル
基本的にはもぎゅっとを使って相手を割って行き、手札に余裕がなくならない程度に「部長にこ」を置いておきましょう。0レベルの枚数など相手も自分もそう大差ない、と自分に言い聞かせて相手を倒し倒されでいきましょう。前のデッキでも書いたのですが、ラブライブに返しを期待する0レベルはいないので、とにかく倒す。そして相手のレベルを先にあげましょう。このデッキで先上がりしても良いことはそんなにないです。

1レベル
先上がりなら、シナジーは使わずに相打ちを並べて待ち構えましょう、相手にレベルを上げるカードが無い場合はこれでダイレクトゾーンがもらえます。しかし、同タイトルには「部長にこ」という汎用性の高いレベル付加カードがありますし、相打ちの対策なんてどのタイトルでもやってくるでしょうから過信は禁物です。対応クライマックスがあるのなら相打ちも1枚は手札に残しておきたいところです。そんな時に「元気が取り得 穂乃果」が手元にあったりすると安定するので、状況を見て手札に温存するのもありかもしれません。このカードはシナジー込みでコストが重いので私は1枚刺しですが。
後上がりなら、これぞこのデッキの真骨頂、ことりのシナジーで相手のカードを屠りましょう。チェンジ前の海未5000でもことりが2枚並べば11000で相手を触りにいけます。もし相手がそれ以上を要求してきたのなら、海未のチェンジを狙えばよいでしょう。1レベルでカウンター込み11000を越えるカードをリスクなしに出すことはほぼ有り得ないので、相手のリズムを崩すために積極的に狙っていきましょう。

2レベル
レベル応援と園田海未を展開し安いストックで盤面を制圧していきます。相手が3レベルに先上がりしていた場合、相打ちのシナジー込みでカウンター要求出来れば自分が3レベルに上がったときに楽が出来るでしょう。

3レベル
「アイドルオタク にこ」を確実に使用するために「音ノ木坂学園2年生 海未」のシナジーを使用したいところではありますが、3レベルのシナジーなんて、山札の圧縮を下げて1枚は手元に残しておくか余程のラッキーでもない限りは使えません。ですので、「部長にこ」の能力で地味にパワーを底上げして安全に狙える相手をクロックに送っていきます。ただ海未かことりのシナジーが使える場合は、まどまぎかシンフォギアでもない限りは倒されることは無いでしょうから、相手の重要な3レベルをクロックに送っていきましょう。

まとめ
個人的には安定感の黄色、爆発力の赤と言った風に評価しています。2レベルの海未へのチェンジは、やられた時のリスクを考えると先上がりで展開するのは美味しくないので、あくまで後上がりでてこずる相手を倒す時のカードだと思っています(同カードが先に出された時など)。その場合も出来るだけことりなどでサポートしてカウンターの上から殴れれば、次のターンに相手にやられる可能性は結構下げれるんじゃないでしょうか?3レベルの海未も強いし、ラブライブは各色強いカードがあって楽しいですね。

と言うことで、自分がラブライブで3つ目に作ったデッキの紹介でした。ラブライブのチェンジはそのリスク管理が一番大切だと考えているので、無闇にやればいいわけじゃない所が難しいですね。しかしこのタイトル、チェンジ先が普通に出して十分に強いのでデッキの構築と言う面では他のタイトルよりも容易でさらに幅があると思っています。それでは今日はこの辺りで~。

あと、今回使用させて頂いた、リンクにも貼らせて頂いている、ヴァイスシュヴァルツデッキ制作ツール(仮)さんはかなり便利なので、ヴァイスをやっている方は一見の価値はあると思います。
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