2017/08
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プロフィール

8×4-3(はっしーさん)

Author:8×4-3(はっしーさん)
8×4-3(はっしーさん):
ヴァイス大好き
取り敢えず毎日1回は試合をしたい
目指すは全国
まずはプレイミスを減らす事から始めたい
使用タイトル:
アイマス・ラブライブ・シンフォギア・まどまぎ・ガルガンティア

もっちゃん:
本人が書くまで正体不明ということで

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デッキレシピ ラブライブ ニッコリ腕立て伏せ型
ラブライブ回し方を更新しましたので、更新日時を変更しましたー、他の文章は23日のもののままなので日にちと会話がずれている点はご了承くださいw


さて、今日はガルガンティアの発売日でしたね!私は6箱開けてレドの3レベルが2枚しか手に入らなかったので、1デッキすらまともに組めない状況です、サインも出たし引きは悪くなかったのですが、しかし、だがしかしっ

との近況はおいておいて、今日はラブライブのデッキレシピの一つ「ニッコリ腕立て伏せ型」の紹介です
同じ1ブースターなのに、ラブライブのデッキの作りやすさときたら、ガルガンティアのゴールの見えなさが怖いです・・・
レベル0


もぎゅっとLoveで接近中ミューズ ×3
南 ことり ×2
矢澤 にこ ×1

スピリチュアルパワー 希 ×2
ハラショー 絵里 ×2

和菓子屋の娘 穂乃果 ×1

凛の幼馴染 花陽 ×4
プライドが高い 真姫 ×2

レベル1


僕らのライブ君とのライフ 園田海未 ×2
僕らのライブ君とのライフ 絢瀬絵里 ×4
僕らのライブ君とのライフ 南ことり ×3
WonderfulRush 絢瀬絵里 ×1

ニッコリ腕立て伏せ ×4

レベル2


西木野 真姫 ×1
園田 海未 ×1

練習日和 ×1

レベル3


僕らは今のなかで ミューズ ×4

アイドルオタク にこ ×2

音ノ木坂学園1年生 真姫 ×2

クライマックス


僕らのライブ君とのライフ ×4
きっと青春が聞こえる ×2

ミューズの仲間 ×2

回し方

回し方

~マリガン~
1レベルの海未、絵里、ことりがあった場合は出来るだけ手札に残しておきましょう、その他の0レベル以外は基本的には控え室においてしまいましょう、因みに3枚の重要度は並び順ですので3枚ともあったら、0レベルの枚数次第で残す枚数を決めましょう。

~0レベル~
出来れば後攻がとれると良いです。先に出して返しが期待できるカードはラブライブには存在しません。
凛の幼馴染は後列に1枚置いておければ良いですが、2枚以上引いたらすぐにクロックにはおかず1レベルでの青の色だし用か海未の集中が引けなかった時用に手札に控えておきましょう。
イベントカウンターがあるタイトルを除き相手を先に1レベルにしてしまったほうが良いので、0レベルは後列一枚おいたら後は倒し倒されしましょう。

~1レベル~
1レベルになったら取り敢えず集中を開始します。「僕らのライブ絵里」を展開して相手の高パワーカードをカウンターで倒していれば枚ターン集中をしてもコストは少なくともターンで1は増えていくのでじわじわと手札とコストを稼いで早い段階でのリフレッシュを目指します。9500程度のパワーを出してくるタイトルには「僕らのライブことり」に+2000・ソウル+1・1ドローのクライマックスを張って倒しましょう。勿論イベントカウンターの関係上このカードが生き残れば最高ですが、早だしなどのカードを相打ちまで作れれば上出来です。凛の幼馴染花陽が後列にいれば3アタックの間にクライマックスを引けば両面+500の効果で一方を取れてしまう展開もあるので、出来るだけ相打ちできる数字を作るようにします。勿論、相打ち以上の数字を作れるのが一番強いのですが。

~2レベル~
アタックターン毎にクライマックスを2枚引かない限り、このレベルになる頃には手札を整えることが出来ている筈なので、カウンターで開けた穴に花陽を動かし西木野真姫を展開するか、真姫を持っていなければ園田海未を出して戦います。が、前述は集中がしっかり出来ておりリフレッシュが早かった場合の話で、ダメージがだだ通りし早くレベルが上がった場合は「音ノ木坂学園1年生 真姫」を出して場アドをとる戦い方も考えなくてはならないので、山札やクライマックスの数は常に頭の隅に置いておきましょう。

~3レベル~
ターンが早くストックが少ない場合は、「アイドルオタクにこ」を出して確実に相手のダメージを増やしつつ相手のソウルを下げます。
ターンが遅くストックが多い場合は、「アイドルオタクにこ」を出しつつ回復しましょう。回復メタがいる場合は無理に回復せずに、カウンター含め行き返りのクロック送りを狙いましょう。
ヴァイスシュバルツにおいては3レベルが2ターンあるとは思ってはいけません、倒せるタイミングで相手を4レベルにしてしまわないといけませんのでラブライブの終着点はやはり「アイドルオタクにこ」ということになるのでしょう。「ニッコリ腕立て伏せ」でパワーバンプをして、相手のデッキの核になる3レベルをにこで確実にダメージ送りに出来るのはイベントカウンターの強みだと思います。

全体として
4つ作ったラブライブのデッキでは一番勝率の高いデッキです。1レベルで助太刀を打たれない+ハイスペックカウンターで相手の盤面を荒らし続けていれば、余程の事が無い限り相手が息切れを起こしてくれるのでしょう。カウンターで盤面を開ければ、+2000・ソウル+1・1ドローで起こりがちな「ソウルが足りていない」という事態を避けることが出来ますので、相手の高パワーカードを屠りつつ相手のソウルも先行させていきたいところです。
とはいえ、このデッキもまだまだ調整中なので「それはどうだろう?」というご意見お待ちしております。
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